予定されているイベントとお知らせ

会員のみなさま

会員ならびに関係者の皆様に日頃のご支援とご協力を賜わり厚く御礼を申し上げます。

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スウェーデンでは、日曜日の早朝2:00より夏時間(サマータイム)が始まりました。時計の針を1時間進めます。(2:00 →3:00)10月25日まで夏時間は続きます。
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スウェーデンでは新型コロナウイルス感染が拡大しています。

 

ストックホルム大学の数学の教授Tom Britton氏は感染者が50万から100万人近く既に感染している可能性があるとテレビで語りました。(スウェーデンの人口は約1000万人)

 4/5スウェーデンの感染状態
感染者は、6983人→7345人
60-69歳が最多、次が50-59歳、以下70-79歳、40-49歳に続く。
死亡 ( 4/5)428人→(4/6) 506人(+78人)

ストックホルム

感染者 →3143人
集中治療室IVA179人
死亡 251人→303人
国の統計値と公衆衛生庁の統計値は時間差があります。
3/27首相の会見があり、公共の場で行事が開催される場合は、500人から50人までに引き下げられ、従わない場合は6か月以内の刑となり、レストランはテ—ブル着席以外の飲食の禁止や国内移動の自粛がよびかけられました。
4/1一般の生活についての注意勧告がだされました。リスクのある人(重篤化しやすい人)70才以上は公共交通(バスや電車、地下鉄)やス—パ—マ—ネットやショッピングモ—ルや薬局に行かないこと。店舗の経営者は、おおきさに応じて入店の数の制限、レジの列の間隔の徹底、各移民、スポーツ協会、団体には、総会、スポーツイベント、競技、試合を中止すること、自宅勤務の奨励、会議は集まらないでネットでなどが盛り込まれています。それに従い、学校ではネットを使う形が、進められています。
高齢者やリスクゾ—ンの人は感染の可能性のある買い出しやアポテケット薬局(窓の開閉がない閉鎖空間が多いスウェーデンのス—パ—など)どうしても薬局に行く場合に70才以上や感染リスクのある人は、外から入り口のガラスをノックすると、中から薬局の人が出て対応することが可能な店舗を増やしています。
リスクのある人妊婦などで知り合いやお店に配達を頼む場合には、配達人と顔を合わせずドアの外に袋を置いてもらい電話で話すことなども勧められています。
 ストックホルムのバスや地下鉄、電車や中央駅は消毒はされておらず、密封性が強い窓が開かない冬仕様のスウェーデンのバス内は、運転席横のドアが締め切り状態の現在、間引き運転で混雑した場合では感染者の咳によるエアロゾル感染(—The newEngland journal of medicine) 化が否定できないため、70才以上に関わらず、リスクがある人は年齢に関係なくご注意ください。やむを得ない場合には、マスクの準備使用が勧められます。
 マスクをしていても1.5メ—トル(2メ—トルはイギリス)のSocial distancing 距離を保つ事が
イギリスでは勧められています。
アメリカは現在CDCが新しい方針で国民全員に外出時のマスク着用(新聞ワシントンポスト)を呼びかけています。感染していてもしなくてもつける意味があるとしています。
4/4アメリカのCDCのマスク推奨を受け、マスクを推奨するWHOも医療用である必要はなくてもマスクをつけた方がよいと通知しました。
 アメリカでは、危機管理がなかった国の体制に批判をする声が下のようにあがっています。スウェーデンは、全て”死ぬも生きるも自分の責任。一人一人に責任があります。”と大人の対応が必要になります。
(アメリカ国内の批判がアメリカのメディアから)
Inadequate planning, uneven leadership, lack of agility and bureaucratic inertia compound problems when disasters hit, say veterans of past national crises.
agility:ability to move quickly and easily.
Ability to think and understand quickly.
bureaucratic:relating to a system of government in which most of the important decisions are taken by state officials rather than by elected representatives.
intertia:a tendency to do nothing or to remain unchanged.
 compound:a thing that is composed of two or more separate elements; a mixture.
イギリスでは2メ—トルの距離を持つ事が指導されています。椅子は4席を間になど。外出を控えることは、個人ができるコロナ危機に社会貢献のひとつだと認識することが大事だと言われています。今外出しないことがあなたが世界と社会と人民に貢献できる唯一のことです。(外出しないで下さい。のイギリス)
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 (BBC Japan)
30代の健康な看護師などが感染により相次いで亡くなっている事で、年齢が若いから重篤化しないと安心できない事が報じられています。また、41才のイギリスの保健大臣大臣のコメントは、首相と同じく感染しましたが、症状はまるで喉にガラスが突き刺さるような痛みと表現しています。また感染から回復した人達の病気の時の状況が語られています。体験談
アメリカのニューヨ—クで救急に運ばれて命を落とす人達の中には、英語がよく理解できず、情報が届かない移民が多い人達が亡くなってしまう状況が報道されています。感染が防げる距離とは
 スウェーデンのメディアでは、韓国の理想的な真面目な感染症対策が褒められていますが、韓国の徹底した感染症対策
4/3スウェーデンのメジャーな新聞のDNの早く閉鎖して!手遅れになる前に。は、スウェーデンだけラゴム中庸政策をとり、学校を続ける別路線で行くのは、生きるか死ぬかの時に呑気な対策と書かれています。また、ニューズウイ—ク日本版ではスウェーデンの感染対策が取り上げられています。スウェーデンの感染対策は本当に大丈夫?また海外のメディア(スウェーデンの感染対策)なぜスウェーデンだけが、緩和政策をとり続けるのか問いかけています。
 この中でカロリンスカのひとりの研究者がスウェーデンは閉鎖的でOpen discussion なしに科学的根拠のはっきりしたデ—タが曖昧ななか感染症対策を決めている。と話しています。
外でバ—で友人たちと集まるのは、自分の責任という厳しさがあります。社会の責任でも、国にも責任はなく、誰の責任でもなく自己責任で話が終わります。
今はどこの国も使わない古典的集団感染免疫論を唯一スウェーデンで使うことには批判が出ています。1813年に旧ノルウェーとの戦い以来戦争がなかったための”平和による被害”とまで言われています。
新型コロナウイルスは感染して本当に免疫を獲得できるかどうかがわからない事。たとえついたとして、それが2、3日か一週間か人によるかも何も分からないため。もしワクチン代わりに感染させて、抗体による免疫がつくことがある可能性があるにせよ、天然痘とは違うため、8割に感染させ続ける間にたくさんの死者がでる事などが、だれもわからない事だから何をやってもよいとは言えず、過去の失敗から学ばない古い古典免疫理論を用いるのは怖いところです。
また、スウェーデンがゆっくりワインを飲みながら免疫実験をしている間に、さらに人間間の感染で変性したさらに強いウイルスが出てくる可能性もあります。
ウイルス感染で発症した人がウイルスとIgG抗体を持ち、白血球が作る中で免疫プラズマ細胞が抗体産生を作り、そのIgG抗体がウイルスを排除する事もあり、防御的な免疫がきいて撲滅できた天然痘とは違い、まだよくわからない新型コロナIgG抗体のメカニズムは、間違えると感染者が増加し続け集団免疫がつくまで、感染している間に死者が爆発的に増える可能性もあることが懸念されます。
スウェーデンのポリシーメ—カ—はスウェーデンの個人主義と自己責任や自由な選択を個人に任せています。
ウイルスの被害者は、老人や病気を持つ人の弱者が免疫を社会が獲得する過程で、感染者が周りに増える状況下、感染する可能性が高くなり免疫がつく前に弱い人やワクチンや有効な治療がない前に死んでしまう恐ろしさがあります。
 感染者の獲得抗体が天然痘のように必ずしも免疫になるかは、新型コロナではまだ分からず、免疫が獲得されるのを待つまでもし人口の3%の人が感染による死亡の場合、(スウェーデンでは300000人)大量の犠牲者をだし続ける可能性も否定できず、古典的な集団免疫獲得理論を実験するのは間違いでありえないことだと指摘する専門家の声があがっています。免疫理論論争でWHOがアフリカ大陸だけを1950年代にマラリア感染予防のDDT 散布対策をしなかったため、死亡者は増え免疫獲得をした新たなアフリカ人(感染してもマラリアを発症しない人たち)が、新たな感染源になり現在まで蚊による感染を広げ対策を難しくしています。
スウェーデンは準備が良い国なのですが、他国同様に病院の防護服が足りないや麻酔薬が足りない事で物資の調達が今後の医療崩壊を防ぐために一番大事です。4/6のSocialminister は、中国からの防護服はEUの厳しい基準を満たしておらず中国の品質のせいにし、ポ—ランドで使っている品質が酷いといい、ドイツが人工呼吸器の輸出規制をしたからドイツが悪く、品質を良いものを探しているから遅れた理由にし、全ての原因を国外にする姿勢には、自分達がいつも正しいと優等生ではないのに、優等生でありたい自信過剰の表れで独自のアロガント さがあります。また、日本のように患者の勤務先や場所の大まかな情報を明かさないため、知らない人は熱が出るまでワインを友達と飲み、カフェにいき並んでいる間にうつし、ブティックで店員にうつし、ICAでくしゃみをりんごにし、またスウェーデンのランチビュッフェはそこで食べる100人にも感染させてしまいます。
昔ロシアと戦争をしたフィンランドは、落ち着いてしっかりCOVID19に備えをしています。2012年の豚インフルエンザの教訓を生かし、その今後戦時体制に備える法律を作り十分な薬や防護服の備えをし全ての病院にすでに配布し、首相がいち早く決断をし都市封鎖をして、感染拡大や死者が出ないようにしている事を比較しますと、200年戦争体験がなかったスウェーデン国とロシアを隣国に持つフィンランドの違いが分かります。マリメッコやアラビアを生み出した国は、人民の命を守るのに、言葉だけでない政治家の良心と真剣さを感じます。フィンランドは、スウェーデンとの間の国際列車(通勤用)を感染拡大防止のため、封鎖したため、フィンランドから電車で毎日仕事に通う約100人のうちの病院関係者が通えなくなりスウェーデン側の病院は大変困っています。また、イギリスとスウェーデン間の飛行機便についても木曜日からストップされ、フライトのキャンセルや中止があるために注意が必要です。
EU圏のコロナ対策の模範国ドイツからは、人工呼吸器が輸入できないなど、危機に瀕していますが、現場の医師や看護師達が戦場(病院)で戦う中、武器(防護服、マスク、薬品)なしで戦わせるような事にならないよう解決できるかは、地方行政や各病院の問題ではなく、国家全体の問題で早急な政治的解決を必要とします。
スウェーデンでは、行政が病院の受け入れ収容能力が足りない場合に病院からVårdcentralの責任管轄を移し、入院が必要な人をVårdcentral の医師が管理する自宅隔離入院とし、コンピュータ—画面や電話を通じて診察し重篤化した場合には、空いている集中治療室に搬送するか、自宅で息を引き取らせる方法の可能性も示されています。
また、病院は戦争体制になりました。救急隊員12時間連続勤務体制の救急隊員
イギリスのWalesチャンネル4のテレビによりますと集中治療室に来る年齢が比較的50才以下の若い人も予想外に多いことを医師が述べています。また、このウイルスは、王様、大統領、職業を関係なく感染させ、若い病歴がないスポーツジムの身体を鍛えているトレーナーでも重篤化するので、若いから大丈夫と油断はできませんね。というドクターの言葉には、年齢関係なく気をつける、人との距離を保つ事の大切さを語りました。
ロックダウンした中国、イギリスなどからの家庭内暴力の25%の増加が報じられ、逃げ場のないコントロールで悲鳴を上げる女性が増えており。イギリスのケ—スには、携帯電話を取り上げられて、誰とも連絡できないような夫からの暴力などのケ—スが報じられました。
スウェーデンは50代や60代の働き盛りの世代の人が集中治療室に多く収容され、70才以下だから重篤化しないと過信せずに50代60代そして40代でとりわけ喫煙者(過去を含む)や喘息のある方や肥満メタボの方、肺年齢(肺活量測定)が実際年齢より上の人はお気をつけてお過ごしください。また、一度コロナに感染して陽性になり、普通の風邪のようにまた再感染がおこる可能性もよくわからないため、気を緩めずお気をつけてお過ごしください。コロナの症状
またイギリスで、キーワーカー(医療従事者や警官、教師など、社会の維持に必要な職種)の夫から家で自主隔離をしている妊婦の妻にうつして初めて無症状の夫が感染源のケ—スもあり、外出を避けていても家族内感染もありうることで、妊産婦などリスクのある人の過ごし方が難しくなります。

携帯電話やIPadプラスチック画面上にもウイルスが72時間残る可能性があるため、石鹸で手を洗うと共に消毒液もしくは石鹸液を塗布した布でふく事が勧められます。

また、ス—パ—マ—ケットからの買い物の食品の扱い方も気になります。多数の人が触ったものにウイルスが表面に何日も残るなど、今後さらに感染者数が市中に増えた場合には、気をつけなければなりません。配送された品物も同じです。コロナ時代の買い物品の扱い方

”The stability kinetics of SARS-CoV-1 were similar (from 103.4 to 100.7 TCID50 per milliliter after 72 hours on plastic and from 103.6 to 100.6TCID50.”

March 17, 2020
DOI: 10.1056/NEJMc2004973

医学誌The lancet

アメリカ、イギリス、スウェーデンに意見

EDITORIAL| VOLUME 395, ISSUE 10229, P1011 Published:March 28, 2020

COVID-19:learning from experience

 

銀行は、来年6月くらいまで、経済的悪化により失業者向けに住宅ローン借金の返済の猶予をする手続きが今日から施行が始まりました。失業者は、アパートの返済ができない人は一定期間支払いをしなくても済むことになります。

日本からの海外郵便状況が変わりました。船便以外の航空郵便に影響が出る可能性がありますので、情報をご確認下さい。

ストックホルムでの感染拡大により、日本人会では、社会的隔離Social distancing に基づき、集団感染クラスターの発生のリスクを避け、症状のない感染者から他に感染が広まる可能性があるため(Lancet)、会員による会の全ての活動、イベントや集会、会合、ミ—テイング、セミナーの開催を中止いたします。

予定された3/21年次総会は延期されました。役員業務や配信業務を含め総会ご案内まで会の活動はしばらくお休みになります。ホ—ムぺ—ジでは、ストックホルムにおける緊急情報は継続いたします。

会員のみなさまにおかれましても、感染防止を最大の優先順位にて、くれぐれもお気をつけてお過ごしください。

ストックホルム日本人会

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会費納入のお願い

2020度会費250krのお支払いがまだお済みにならない会員の皆さまは、会のBG口座Bankgiro  5065-9721に会員番号とお名前を記載の上、お振込みをお願いします。詳しくは会費振込み詳細をご参考ください。

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3/21日本人会年次総会の延期

スウェーデンにおける新型コロナ感染拡大のため延期されました。総会開催まで、日本人会の全ての活動(クラブ活動を含む)、集会やイベント、役員会は休止といたします。状況が改善され安全が確認されましたらご連絡いたします。

また、ストックホルム市と日本人会共催ストックホルム王立公園のさくら祭りは、日本人会と市が準備を半年近くかけて進めて参りましたが、4月18日は中止決定となりました。

皆様におかれましても、どうぞ感染防止に十分にお気をつけて日々をお過ごし下さい。

JFS/ストックホルム日本人会

ストックホルム情報

Trafikinformation på SL.se  電車 バス

https://trafiken.nu/stockholm/地下鉄情報

日本語で読む世界のニュースhttp://www.bbc.com/japanese

ストックホルム今日の天気気http://www.bbc.com/weather/2673730

 

新型コロナウイルス感染症に関する情報

スウェーデン国の感染予防指針

スウェーデン外務省通達 3/14から4/14までの期間、全ての外国への不要不急の旅行を避けることを勧告しています。

スウェーデンの感染者数と地域

アメリカCDC (地図をクリックしてください。)Reported cases of COVID-19 are widespread and transmission is ongoing in Sweden.

世界の感染増加状況

新型コロナ感染対策の最大の問題

感染を増やさないSocial distancing

感染しないためにできること。

症状など医師の見解

コロナ不安対策

質問と答え(スウェーデン語)

スウェーデン国内感染者状況

スウェーデンにおける専門家の見解に従わず、スポーツ休暇を利用しイタリアやチロル地方にスキー旅行にスウェーデン人がスウェーデンにウイルス感染を持ち込みました。

Stockholm stad information

海外安全情報関連

関連情報

コロナウイルス感染予防と対策

感染世界マップ

新型コロナウイルスに関する注意喚起(その14:不要不急の渡航中止勧告の延長)

会員のみなさま

在スウェーデン日本国大使館からの注意喚起の情報を共有します。(2020. 4/03)

[…]

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【広域情報】日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)

会員のみなさま

広域情報を共有いたします。

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新型コロナウイルスに関する注意喚起(その13:公衆衛生庁からの新たな一般的勧告等)

会員のみなさま

在スウェーデン日本大使館より今日スウェーデンの公衆衛生庁からだされた勧告による注意喚起の情報を共有します。

2020-0401

[…]

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日本における新型コロナウイルス水際対策強化(厚生労働省からのメッセージ)

会員のみなさま 海外安全情報(厚生労働省からのメッセージ)が入りましたので情報を共有いたします。 […]

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新型コロナウイルスに関する注意喚起(その12:50人を超えるイベント等の禁止等)

会員のみなさま

在スウェーデン日本大使館よりの情報を共有いたします。

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【広域情報】(一部説明追加)日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)

会員のみなさま

[…]

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新型コロナウイルスに関する注意喚起(その11:入国拒否対象地域の追加)

会員のみなさま

在スウェーデン日本国大使館より注意喚起の情報が出されましたので、共有いたします。

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【広域情報】日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)

会員のみなさま

日本の外務省海外安全ペ—ジから情報を共有いたします。

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各国出入国制限措置下の航空運航情報

ストックホルム日本人会の皆さま

いつもお世話になっております。 […]

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新型コロナウイルスに関する注意喚起(その10:感染症危険情報レベル3)

会員のみなさま

在日本国スウェーデン大使館より感染症危険情報が出されました。情報を共有いたします。会員のみなさまにおかれましては、どうぞお気をつけてお過ごし下さい。(2020-03-25)

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